日本囲碁ボール普及会 普及会

沿革

iwami.jpg丹波市柏原町の石見神社の祭神である谷垣石見守は、隣村との領地争いを囲碁勝負で解決を図ったと伝えられています。

  • 1992年兵庫県丹波市柏原町の故事 『谷垣石見守(いわみのかみ)囲碁勝負』にちなんで町の有志10名により『囲碁ボール』が発案される
  • 同時に『日本囲碁ボール普及会』を発足
  • 囲碁ボール製作工房にて囲碁ボールマットの製作・販売活動開始
  • 実用新案権取得
  • 兵庫県レクリエーション協会認定となる
  • 日本レクリエーション協会認定となる
  • 阪神淡路大震災後の心のケアとして『囲碁ボール』が導入される
  • 北海道から沖縄まで各地への納品があり、全国普及の展開となる

出張講習会

  • 全国各地へ出張講習へうかがいます。
  • 現在まで、関東甲信越・中部・近畿・中国四国地方で講習会開催の実績があります。
  • 尚、交通費、宿泊費はご負担ください 。

その他各地・各種の大会も企画中です。
出張講習会その他あらゆるご質問はご質問フォームから、資料請求又は資料請求フォームからお願いします。またファックスまたは直接お電話でも結構です。

日本囲碁ボール普及会
〒669-3315 兵庫県丹波市柏原町大新屋724-1
TEL 0795-71-1187 FAX 050-3737-1736